咲-Saki- 阿知賀編 第8話「修行」感想
<<前回までのあらすじ>>
副将戦、劔谷高校の1年エースが実力を見せつけ、
阿知賀女子は一気に3位転落。鷺森灼も奮闘するもが、
不可解な打ち筋の謎は解明されることなく大将戦へ。
大将戦では南3局で穏乃が越谷女子に放銃するも、
最後まであきらめない姿勢を貫き、劔谷高校から直撃を奪う。
オーラスで逆転2位になり、見事準決勝に進出した。
しかし喜んだのもつかのま、監督である赤土春絵に
準決勝での勝利は絶望的と言われてしまう。
さらには赤土さんがプロ行きを検討していることを
偶然知ってしまい、監督に対する不信感が広がってしまう。
このままでは、チームがバラバラになってしまうのでは。
そんな時に鶴賀学園の麻雀部部長の蒲原智美と東横桃子に出会う。
と、ここまでが前回までのあらすじですね。
さて、準決勝までは残り二日。
立ち止まってなどいられない状況で、
阿知賀女子はどう行動するのか!
さてさて、それでは以下8話の感想になります。
* * *
本日の注目人物
「池田華菜」
<<注目ポイント①>>「猫耳」
夜だというのにも関わらず、偶然出会った鶴賀学園に
強くなるためにどうしたらいいかを相談する阿知賀女子。
そして個人戦出場者がいないことを確認するやいなや、
風越女子を応援に呼んだ上で飛び込みの特訓に付き合ってくれることに!
風越女子のキャプテンである福路美穂子に至っては、
数分で夜食を作って持ってきてくれる気のききよう。
特訓メンバーは穏乃、灼、東横桃子と風越の池田華菜。
感情が昂ぶり髪の毛が逆立ち、猫耳のようになった上での3巡目リーチ!
別に本当に猫耳がついているわけではないのですが、
華菜ちゃんが元気はつらつで打っている様子は、
1期ではあまり見られなかったのでなんだかとても嬉しいです。
しかし穏乃の捨牌で上がったのは、リーチしていたモモ。
穏乃も灼もリーチしていたことに気がついていなかった。
<<注目ポイント②>>「仕上がり率」
そしてその手牌の仕上がり率、上がった時の火力も凄い。
第1期では天江衣にぎったんぎたんにやられていたので、
元気で勢いのある麻雀をしている様子はあまり見られなかったのですが。
さすが風越女子麻雀部の校内ランキングは2位の実力保持者。
やはり一番目についたのは、華菜ちゃんのイキイキさ加減。
<<というわけで>>
8話終了。やはり今回のメインはアニメ1期のキャラとの共演。
ステルスモモとか、華菜ちゃんとか懐かしくてテンション上がりました!
なんと我らが解説は三尋木プロではなく、
小鍛治プロとはっちゃけた実況で有名な福与恒子が担当。
なんということだ、私は解説の三尋木プロを見るために
このアニメを見て続けているといっても過言ではないのに←
それにしても「すばら!」の花田煌の中の人は・・・、
もしかしなくても「ジャッチメントですの」ですよね。
特徴的過ぎて、すぐにわかりました。

副将戦、劔谷高校の1年エースが実力を見せつけ、
阿知賀女子は一気に3位転落。鷺森灼も奮闘するもが、
不可解な打ち筋の謎は解明されることなく大将戦へ。
大将戦では南3局で穏乃が越谷女子に放銃するも、
最後まであきらめない姿勢を貫き、劔谷高校から直撃を奪う。
オーラスで逆転2位になり、見事準決勝に進出した。
しかし喜んだのもつかのま、監督である赤土春絵に
準決勝での勝利は絶望的と言われてしまう。
さらには赤土さんがプロ行きを検討していることを
偶然知ってしまい、監督に対する不信感が広がってしまう。
このままでは、チームがバラバラになってしまうのでは。
そんな時に鶴賀学園の麻雀部部長の蒲原智美と東横桃子に出会う。
と、ここまでが前回までのあらすじですね。
さて、準決勝までは残り二日。
立ち止まってなどいられない状況で、
阿知賀女子はどう行動するのか!
さてさて、それでは以下8話の感想になります。
* * *
本日の注目人物
「池田華菜」
<<注目ポイント①>>「猫耳」
夜だというのにも関わらず、偶然出会った鶴賀学園に
強くなるためにどうしたらいいかを相談する阿知賀女子。
そして個人戦出場者がいないことを確認するやいなや、
風越女子を応援に呼んだ上で飛び込みの特訓に付き合ってくれることに!
風越女子のキャプテンである福路美穂子に至っては、
数分で夜食を作って持ってきてくれる気のききよう。
特訓メンバーは穏乃、灼、東横桃子と風越の池田華菜。
感情が昂ぶり髪の毛が逆立ち、猫耳のようになった上での3巡目リーチ!
別に本当に猫耳がついているわけではないのですが、
華菜ちゃんが元気はつらつで打っている様子は、
1期ではあまり見られなかったのでなんだかとても嬉しいです。
しかし穏乃の捨牌で上がったのは、リーチしていたモモ。
穏乃も灼もリーチしていたことに気がついていなかった。
<<注目ポイント②>>「仕上がり率」
そしてその手牌の仕上がり率、上がった時の火力も凄い。
第1期では天江衣にぎったんぎたんにやられていたので、
元気で勢いのある麻雀をしている様子はあまり見られなかったのですが。
さすが風越女子麻雀部の校内ランキングは2位の実力保持者。
やはり一番目についたのは、華菜ちゃんのイキイキさ加減。
<<というわけで>>
8話終了。やはり今回のメインはアニメ1期のキャラとの共演。
ステルスモモとか、華菜ちゃんとか懐かしくてテンション上がりました!
なんと我らが解説は三尋木プロではなく、
小鍛治プロとはっちゃけた実況で有名な福与恒子が担当。
なんということだ、私は解説の三尋木プロを見るために
このアニメを見て続けているといっても過言ではないのに←
それにしても「すばら!」の花田煌の中の人は・・・、
もしかしなくても「ジャッチメントですの」ですよね。
特徴的過ぎて、すぐにわかりました。


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テーマ:咲-saki-阿知賀編 - ジャンル:アニメ・コミック
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